コールマン・ツーバーナーのジェネレーター交換

01先日のキャンプでONとOFFしかできなくなってしまった20年ぐらい使ってきたコールマンのツーバーナー。

やっぱりジェネレーター交換しかないんじゃないかと、パーツをポチって交換してみることに...。

が、これがなかなか大変で難しかったですね。

なにが難しいってニードルが硬くて入っていきません(大汗)。これぐらいかなとジェネレーターを装着すると、ニードルの先が飛び出た状態で危ない危ない。かといって、これ以上ニードルが入るのか?というほどガチガチに固くてラジオペンチで掴んで回すんですが、ニードルが折れそう...。

08なんとかわずかにニードルの先が出るかどうかぐらいまで入ったんで、着火テスト。

すると...、強火からトロ火まで火力調整が復活しました^^。

と思ったのもつかの間、今度はOFFにしてもなかなか火が消えません。やっと消えたと思ってジェネレーターを外すと、ニードルの先から「ぴゅ~!」っとガソリンが出てます。あぶあぶ...。すぐ止まりはしましたが、やはりニードルがわずかに出てるのが悪いんでしょうか?それとも消火後数分は消えないのは仕様?

もう少しニードルを引込めたいところですが、面倒臭くなって今回は終了...。次に使ったときにまた考えることにします()。

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