Chic / Tongue In Chic (1982)

Chic / Tongue In Chic今回は、ピークを過ぎてからではありますが、フロアで外せない超絶ダンスクラシックを含むシック“Tongue In Chic”を聴いてみました...。

もうこのアルバムは何と言ってもA-1“Hangin’”に尽きます。ナイル・ロジャースのカッティングギターとホーンの小気味良さがクセになるカッコ良さで踊らずにはいられません!う~ん、最高!この1曲だけのために本アルバムを買いました(キッパリ!)。

裏ジャケ他の曲は...疑似ライブ風やスロウやほぼインストナンバーなどが収録されてますが、ほとんど印象に残らなかったんで割愛します(苦笑)。

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