レコード針の交換

なかなかレコードを聴く時間が取れなくて、これまでレコード針の磨耗について、あ~んまり考えてませんでした。とはいうものの一応はターンテーブルが2台あるので、交互に聴くようにはしてました...。

さて、最近少し気になって調べてみると、ターンテーブルを買った際に付属していた針はサファイア針で、20時間も聴くと磨耗してレコード盤にダメージを与えるおそれがあるらしいことがわかりました(ヤバッ!)。

で、レコード針といえばナガオカ!ということで、gemini XL-300(←ダイレクトドライブの中で購入時の最廉価機種)に合うレコード針を探してもらったんですが、最初はわからないという回答で、思わずターンテーブルごと買い替えか?ということも頭をよぎったものの、針の画像を送ったところ合う針の回答がありました。

そして、替針1本の価格は、4,200円!当然2本買ったので、合わせて8,400円!の出費となりました。あ~、痛い...。しかし、今度の針はダイヤモンド針なので、200時間ぐらいは持つとのこと。これでしばらくは大丈夫です^^。

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レコード針の交換」への2件のフィードバック

  1. やっぱり針は「ナガオカ」よね~
    レコード針 って そんな価格だったんですね。。。
    どんどんお小遣いが減りますね・・・トホホ~

  2. いや~、ホンマにエエ値段してビックリですわ。ターンテーブル自体は2万もしなかったんですけどねぇ...。またレコード聴きに(踊りに?)来てや~^^。

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